DETAIL
全国製麺協同組合連合会 会長賞受賞
北アルプスの麓、信州・安曇野でつくられる「信州安曇野 道祖神そば」。
2009年に開催された「第52回長野県信州そば品評会」において、全国製麺協同組合連合会会長賞を受賞した生そばです。長野県の公式記録にも「信州安曇野道祖神そば」として掲載されています。
手打ちの食感を目指した「包丁切り」
道祖神そばの特徴のひとつが、独特の「包丁切り」。
一般的な機械製麺とは異なる麺肌と形状に仕上げることで、麺が立ち、つゆがよく絡みます。「舌触りがより手打ちに近い」と評判です。
北アルプスの伏流水で練り上げる
そばを練り上げる水には、北アルプスの伏流水を使用。
信州・安曇野の豊かな水と、培ってきた製麺技術から生まれる、しっかりとしたコシと喉ごしをお楽しみいただけます。打ち粉には、そば粉を100%使用しています。
つゆ付き。ご自宅で信州そばを
1袋に約3人前のそばと、つゆ3袋入り。
今回は、3人前×2袋、合計約6人前でお届けします。
ざるそば、もりそばはもちろん、季節の野菜や山菜、きのこなどを添えても。信州のそばを、ご自宅で気軽にお楽しみください。
商品内容
【商品名】
信州安曇野 道祖神そば
【内容】
約330g(3人前)・つゆ付き × 2袋
合計 約6人前
【消費期限】
約2週間
【製造地】
長野県安曇野市
【特徴】
全国製麺協同組合連合会会長賞受賞
北アルプスの伏流水使用
独特の「包丁切り」製法
打ち粉にそば粉100%使用